ソロキャンプツーリング ~焚火酒

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軍幕ソロキャンプツーリング 続き

先日の軍幕ソロキャンプツーリング撤収日です。

夜中の雨音と地面の砂利が痛くて良く眠れておりませんで^^;
今回のマットは座布団兼のZライトでしたが
こういう地面ではやはりコットに勝るモノはありませんなぁ~。

今回も懲りずにいくつかのNEWアイテムが導入されています^^;
キャンプを楽しみに来ている以上、現場で個別に画像を用意したりと手間をかけるのも野暮ったいので
レポは後ほどまとめるとします!!


しかし9月、まだ残暑が厳しく焚き火が本当に美味しい時期はもうちょっと後になるかな~。





・・・最近ヤフーショッピングのおすすめメールなどで
ボルドーバーナーなんていうマニアックなアイテムをオススメしてくるんですよ(;´Д`)

そんな沼にまで引きずりこもうなんていかがわしい・・・、おれなんか恨まれるような事したか・・・(´;ω;`)


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軍幕ソロキャンプツーリング FIREBOX ナノ筆おろし♪


ここの所ようやく涼しくなってきたのでそろそろ再開と言うことで行って参りました!

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今日は雨の心配も少なそうなのでパップテントを設営。
寝床はアルパインビビィを使います。


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今日はFIREBOX ナノの筆おろしです。
色々使ってきましたがトランギアのガス、アルコール両ストーブにおいて
最良のゴトクかもしれません。

調理用ウッドストーブとしても・・・
大きい方のFIREBOXはどうしても薪の長さを調整してあげなければならない、
薪を縦に裂くのは比較的ワケナイんですが
横に切るのは結構難儀なんです。。

ナノG2では横方向から縦に細く割った薪を燃料として調理することができ
ピコグリルや薪グリルでは鍋底から大きく火がはみ出ますが
ナノなら効率よく鍋底のみに火を当てることが可能です。


DPP_0002_20170914175321ff2.jpg

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未明に雨音がしていたような・・・少し降った?
一応今回は浸水ありませんでした。


動画編集しましたがどうにも長くなってしまいました^^;



ミニマムパッキングへの一歩 その2

なぜまたしてもミニマムパッキングになびいて来たか?



積むために走行性能への影響が出来る限り少ない積載に有利なバイクを選んで、
パニア、トップケースその他、積載装置にも拘ってきました。

その集大成が?現在の左パニアのパッキングになり
色々な場面に対応しようとそこにたどり着いたわけで
ミニマムパッキングの為に減らそうと思っても、中々思い切ることが出来ないわけなんですよね~。



そこで自分のキャンプツーリングを改めて思い返してみると・・・。


使うと思って積んでいった道具が思いの外、使わない、使う場面がない事があったりします。


なぜか?


日中はツーリング主体ですからキャンプを張るのって日が暮れる前の夕方5~6時、早くても3時台。
ほとんど夜勤明けにそのまま走り出しますので、夜も基本的には早仕舞い。

キャンプの時間ってそう考えると案外短いんですよね。。。


なかなか荷物が減らせない自分に対して、
夕方5時に設営終わって寝るまでの間に何が出来るの?と問いかけてみる。

そう考えればなんだか自ずと取捨選択の必要性を感じてくる事になってきました。

私の考えるミニマムパッキングは決して
テント、マット、シュラフのみとかのストイックなものではなく
あくまでツーリングもキャンプも楽しむために必要なモノはしっかり持っていく。
このあたりの根本的な所は外さないよう考えます。


ではまず必要のないものを削って、使うかもしれないものもどうにかする。

ようやく糸口が見えてきた気がします。




おっっと、、ミニマムパッキングの為に超軽量テントを買うとかいう選択肢は今回無しですからね?



(;´Д`)



ソロキャンプの熱源について考えてみる

今回はキャンプツーリングの熱源について再考してみた。

バイクキャンプの場合はツーリングに重きをおくか、
キャンプに重きをおくかでまったく状況が変わってくると思うけど
それぞれの場面で使っているものを振り返ってみます。

(これで言い訳作って新しい道具を買おうなんてまったく思っていませんよ♪)




DPP_f1089.jpg


焚火缶+トライポッド+延長足 +ユニフレーム ファイアスタンド
(このリンクもう6年も前の記事になるのか^^; 時がすぎるのは早いなぁ・・・。)


焚火を使うキャンプツーリングの熱源としてはかなり実用的で且つ面白い熱源ですな。

ただ自分の場合、これで難しい調理はできません^^;
せいぜいおでんとか温めるだけだったり、単純な煮込み料理だったり。

火力のコントロールなどでただ燃やすだけの焚火と違いちょこっとした課題もできるしお気に入りの熱源です^^





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積載用防水ダッフルバッグ オルトリーブ ラックパック(ORTLIEB RACK PACK)


フルパニアという広大な積載スペースがあってもなぜかいつも満載。
スペースがあればキャンプ道具を積んでしまう悪い?癖がなかなか取れません。

前回のキャンプツーリングでは
パッセンジャーシートに積んだJTC防水バッグの上をフリースペースとしていましたが
この方法では荒天の場合、上積みする荷物にわざわざ防水対策を施すなどしなければなりませんでした。

通常、万能フリースペースとして使われるトップケースですが私の場合では
カメラ機材の定位置となっておりこの部分を使うわけには行きません。
左パニアはマフラー熱の影響があり必然的に右パニアの有効利用が思い浮かびます。

ただ容量の大きい右パニアを空きスペースとしておくのはパッキング面でだいぶ不利になってしまいます。

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そこでその容量を補うべく用意したのが、オルトリーブ ラックパック XLというわけですね。

防水ダッフル系のバッグはバイク用品系以外にも
ノースフェイス、パシフィックアウトドアなどから出ていますが
機能性を突き詰めるとオルトリーブに行き当たりました。

パッセンジャーシート上に追加上積みする余裕があるということなら
最初からそのスペースに積んでおきその分パニアを空けておけば
旅の経過で目に見える(手間のかかる)積荷の追加、移動等を軽減することが出来ると考えました。

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キャンプツーリング装備リスト

携行品のチェックリストを兼ねたパッキング準備のためのアイテムリスト。
持ち出し頻度の高い道具には品名の脇にを表示しています。
なお訂正線はお嫁に出している道具です。

また品名の後のナンバーは記事のバックナンバーで
それぞれアイテムのインプレや画像などがある記事への直接リンクになります。


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臆する事はない!

以前からキャンプツーリングのスタイルは大きく分けて2種類あると思っております。
ツーリング主体の「キャンプツーリング」
キャンプ主体の「バイクキャンプ」
キャンプの時間の過ごし方の違いなどから
それぞれの目的に合わせた最適な道具は異なると考えており
最近は時期的にもツーリングメインに振り荷物を減らすシンプルキャンピングを心がけつつ
最低限の快適性の維持を図っていましたが
この時のパッキングを振り返って我に帰った思いです。

あれだけの内容を積んでもシンプルパッキング時の積載と見た目ではほぼ変わりがありません。
元々わずか一晩でも快適なキャンプを目指すことが主目的でもあったし
今後は積載に臆すること無く「キャンプツーリング」と「バイクキャンプ」の融合にも挑戦してみたいと思っています。

たった一時間しか座る時間がなくても
火の前で足を組んでビールをやるためだけにフィールドローチェアーを積んでいく。
そんな一見非効率に感じることも原点に帰ればきっと楽しめるはずです。

あぁ・・・まぁ言うは易しと^^;
だけど以前コメントを寄せていただいた某氏にご満足頂くためにも改めていきまっせー!


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原点回帰のパッキング・・・ そしてキャンプ物欲終了の兆し

先日マイクロレギュレターストーブが届いたことがきっかけになり改めてパッキングを見直してみました。
ストーブ考が原点回帰に至り、それで奇しくもパッキングまで初心に変える結果となりました。

今回のレポは他のバイクでもちょっとでも参考になるよう
汎用性の高い防水バッグ(JTCバッグ)でパッキングしていますが
(単体での収納力は防水バッグ > 右パニア = クラウザーK5といった感じです。)


ほぼ同じ内容で某復活祭キャンプに参加、このときはパニアでのパッキングでしたが
このパッキング内容の手応えを感じています(笑)

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バッグにすべて入れてまだテントが入る余裕もありますが
テントは形的に底に入れることになり、
そうすると設営時に一度バッグの中身をぶちまけなければならないのであえて別に積載します。

どちらかというと私的には珍しく「ツーリング」キャンプに重きを置いたパッキングですが
どうしても減らしきれなくて炭焼きコンロまで持っていってます^^;
どこがツーキャンですか?ってツッコミはさておき(笑)

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なぜ参天テントか

大概のテントメーカーやアウトドアショップでの参天テント=モノポールシェルターの位置づけは
FAST & light もしくはExpeditionといった
本来、キャンプに快適性を求める部分からはとても遠い位置になっているものですね。

通常であれば移動型のツーリングキャンプに向いたテントであるはずですが
キャンプメインの滞在型タイプにも支持される理由は
色々とメリットはありますが幕体の1体積、重量あたりの有効面積の大きさに他なりません。

前室、居室の広いステイシーなどのテント類は
キャンプに快適性を求めた人であれば一度は検討されていると思いますが
テント単体でどうしても大きく重たくなってしまいその部分は当然ながら設営撤収にも反映されます。

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こもれびキャンプの積載

バイクにメガホーンⅡ、ダッチオーブン、コット、ジャバラマット、リクライニングチェア、デジイチなどの
大物を積んでいった先日のキャンプの積載内容です。

DPP_f0517.jpg

普段は青い防水バッグ上に買出しの段ボール箱を重ね積むなどして
キャンプ場までに買出しを済ませますが
さすがに今回は買出しまでを積む勇気はありませんでした。
(やろうと思えばZライトとクラウザーK5の高さがあってたので上に行こうかとも思いましたが・・。)

タンクバッグ内には MSRの燃料タンクに入れた予備の灯油、雨具
JTCの青い防水バッグ内には フィールドローチェアー、メガホーンⅡ、
ペグ、ハンマー、ステン8インチダッチオーブン
バッグ上にZライトを括りつけ
クラウザーK5内には デジイチ、三脚、等を入れています。
その他は・・・

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Author:まっつ
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励みに日々を送る庶民ライダー!
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ピックアップアイテム

GSI スパイスロケット
このサイズで6種類の調味料が持ち運べます
買い出し毎に毎回調味料購入していましたが持参するようになり
買い出し費用がグンと減りましたね~。


消耗品として一泊につき一個ずつ使っています
スポンジ+洗剤を持つより圧倒的にコンパクト!
さらに低コスト!
マグ、クッカーを洗い最後にススまみれの焚火缶
騙されたと思って直火調理したクッカーに一回使ってみてください。
きっと驚きますよ(笑)


燃焼時間、携帯性、完璧です!
そして自宅保管中湿気にも強いから
ライターの火をちょっと当ててやるだけで安定して燃え続けます。
これが一粒あれば焚き火の火おこしは楽々ですよ!
キャンプ用品インプレッション
☆テント・タープ天幕系☆
マウンテンハードウェアkiva
メガホーンⅡ
Titanium goat Vertex8
Luxe シルヘックスピークF6e
トレックライズ2
MSR ハバハバ
ヒルバーグ アラック
ヒルバーグ ナロ3
シェルターハーフテント
テンマク ムササビウィング焚き火タープ
ヒルバーグ タープ10
KERMA ヘプタタープ
ブレッドシュナイダーモスキートネット
快速旅団 煙突ポート
マーモット メッシュビビィ
アライ コンパクトタープポール200
モンベル ミニタープポール165
ポンタ用タープポール
スノーピーク ペグハンマーPRO
ソリッドステーク
スノーピーク ペグハンマーケース
スノーピーク ジュラピンペグ
コンプレッションスタッフバッグ
オールウェザーブランケット
タイベック
ステイシー用マルチシート
mont-bell コンプレッションバッグ

☆シュラフ・マット・コット 寝具系☆
モンベル ULSSダウンハガー♯3
ナンガ ナノバック300DX
モンベル SSダウンハガー♯1
モンベル ウォームアップシーツ
インシュレイテッド エアコア
Exped SynMat Basic 7.5
Exped Pillow Pump
サーマレスト Zライト
ウルトラライトコット
ボイジャーコット

☆ツーリングファニチャー☆
スタッキングLowテーブル
コールマン スリムフタツオリテーブル
小川アルミコンパクトテーブル
SOTO フィールドホッパー
アルミロールテーブル(コンパクト)
ツーリングテーブルVHS-AL
笑’s 焚き火調理台
ヘリノックス ビーチチェア
CC コンパクトチェア
クレイジークリーク ヘクサライトチェア
フィールドローチェアー
カーミットチェア
あぐらイス
コットンダック
ラリーチェアー
イスカ コンフィシート
ALITE モナークチェア
ALITE マンティスチェア
ヘリノックスチェア one

☆火器☆
MSR ドラゴンフライ
コールマン fyrestorm ti
コールマン 550B
オプティマス スベア 123R
SOTO SOD-310
SOTO SOD-300
SOTO ST-310
SOTO ST-301
プリムス ウルトラスパイダーストーブ
MSR ウィンドプロ
ユニフレーム US-トレイル
パープルストーブ 301A
マナスルヒーター
トランギア ガスバーナー
トランギア アルコールバーナー
トランギア トライアングル
チタンゴトク シェラスパイダー
トランギア トライアングルグリッド
コールマン 遠赤ヒーターアタッチメント
ウィンドドスクリーンフォイル
プリムス バーナーシート
スノーピーク ギガパワーガスプロイソ

☆調理器具☆
ツアラープラス
スクエアコッヘル3
チタン キャンティーン
イスカ メッシュクッカーバッグ
MSR アルパイン ストアウェイポット
焚火缶
トランギア ストームクッカー
トランギア メスティン
トランギア アルミハンドル
エスビット グリッパー
ステンレスダッチオーブン
SOTOダッチオーブン収納ケース
COCOPAN フライパン
COCOPAN 鉄鍋
焚き火フライパン
ダイソー 焼肉プレート
スノーピーク ケトルNo.1
トランギア ケトル
テンマク ロールケース
フォールディングトースター
スノーピーク チタンシングルマグ
スノーピーク チタンシェラカップ
ベルモント チタンシェラカップ深型
ベルモント チタンシェラカップ250ml
ホットサンドメーカー バウルー シングル
ホットサンドメーカー バウルーダブル
スノーピーク トラメジーノ
自作テッパン
スノーピーク ワッパー武器
スノーピーク スクー
スノーピーク Myプレート

☆灯り☆
ジェントス EX-757MS
ジェントス EX-777XP
ジェントス EX-747SR
ジェントス EX-547SR
G'z(SOTO) STG-28 スプレッド
スノーピーク ノクターン
ペツル ティカXP
ジェントス デルタピークDPX-143H

☆焚き火 ウッドストーブ系☆
ユニフレーム ファイアスタンドⅡ
DUGトライポッド
Car baby ミニバーベキューコンロ
ユニフレーム ファイアグリル
尾上 フォールディングBBQコンロ
コンパクトストーブ VHS-HB
ナチュラルバーナー
B-6君
ちび火君
FIREBOX
ユニフレーム 薪グリル
笑's 薪ストーブ 焚き火の箱
Titanium goat 22"Cylinder Stove
スティックターボ
SOTO スライドガストーチ
ユニフレーム つるばみ鉈
100均 エアーポンプ
ロゴス ファイアーライター

☆その他☆
オルトリーブ ラックパック
ロゴス ハイパークーラー
サーモス ソフトクーラー
ストライクフォース ファイアースターター
VARGO アルティメットファイヤースターター
カセットガス詰め替え君 TKアダプタ
eneloop モバイルブースター
一押し滞在型・移動型キャンプ道具

WILD-1のPB、クオルツのスタッキングLowテーブル
以前笑'sの焚き火調理台を使っていた時、下の棚の便利さを実感していましたが、あれから数年。ようやく既製品で棚付き、広めでかつ金属製の天板、軽量コンパクト、チェア時でもジベタリアンでも使える絶妙な高さ、キッチンペーパーホルダー付き?!、このあたりの条件を兼ね備えるテーブルが出てきましたよっと!
無くなる前に押さえるしか無いでしょう!

座り心地重視のチェアにおいて重量、パッキングサイズ、快適性、使い勝手、すべてをバランス良く兼ね備えていると思います。ちょっと値段は張りますが滞在型なら間違いなくおすすめのチェアです


キャンプ料理にこだわるならこのクッカー。熱効率のよいアルミ製、飯炊きにも勿論良いけど鍋するのに丁度良い容量です。


手持ち無沙汰になりがちなソロキャンプですが味と手間と贅沢なイベントを提供してくれる道具です。仲間や家族とのキャンプでも料理が出来上がってこれのフタを開ける瞬間、皆から感心を頂けること請け合いですわ(笑) 他にも煮込み料理を仕込んで焚き火にかけておけばいつでも温かい料理をつまめますね。まったり滞在キャンプには最適な道具ではないでしょうか。

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