ソロキャンプツーリング ~焚火酒

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R1200GS 息子とタンデムキャンプツーリング時の積載方法改善策

あまりに簡易的なのでGS乗りの方にはすでに既出っぽい気がしますが・・・。

私はこれに6年間気が付きませんでした(汗)

新規に用意したのはナイロンバンド120cm×2本とサイドリリースバックル×2個。

〆て1000円以下。


そう、こんな簡単な物でstd-R1200GSのタンデムキャンプツーリングの積載量を増大することが出来たのであります!!!





DPP_g0714.jpg

バンドとバックルを組み合わせ・・・。

こんな感じに。。。



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信州奥飛騨ツーリングキャンプ 二日目~三日目 陣馬形山から奥飛騨へ

前日は日の入り間近の夕刻に着き、
設営だの炊事だの、そして何より眠気ピークということで
いつもののんびりなキャンプスタイルとは程遠いほぼ寝るだけキャンプ。
写真も殆ど撮らずでしたが・・・。

陣馬形山キャンプ場といえば絶景!!

今日の朝はどんな風景を見せてくれるのでしょうか?




DPP_g0279.jpg

昨晩は9時くらいには就寝しましたが起きたら6時近かった^^;

相変わらずキャンプのほうがよく寝る私生活・・・・。

まぁそれはいいとして^^;
今回のキャンプは愛用しているモンベルULダウンハガー#3の
寒さで目覚めてしまう快適温度域の限界丁度あたりの温度だったようですな。
夜明け近くになんとなーく肌寒い感じ。 起きるでもなく、だけど眠りが浅くなる。
#3の限界を感じた温度域は・・・ 外気温で5℃程度だったようです。

ちょっと前までクーラーかけて寝ていた感じがしますが
そろそろ#1もしくはウォームアップシーツとの併用の時期なんですかね~。

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タンデムキャンプツーのパッキング案その1

昨日の家呑み断絶宣言。

今日はとりあえず牛乳で我慢しています^^;

ホントはコーラあたり行けばアルコール並みにスカッとしそうですが

後々ブクブクになってしまいそうなのでコーラには頼らないことにします・・・・。


はてさて、今月の連休は息子とタンデムキャンプツーリングデビューを画策しております。

息子もファミキャンでキャンプの過ごし方は慣れてきており

準備万端に出かけることさえ出来れば特に問題は無いはずなので

まずはその準備から始めたいと思います。


以前、キャンプのステージをテント泊、バンガロー泊 自炊、出来合い などなど数段階に分けてみましたが

まずは二人、テントで寝るための装備をパッキングしてみました。

DPP_g0205.jpg

タンデムキャンプツーではバイクで最大の積載スペースであるパッセンジャーシート上が
使えないため(そのあたりは工夫されていらっしゃる方も多いですね)
パニアやサイドバッグなどの横への積載が重要ですね。
また道具は気温などへの汎用性を維持しつつも手持ちでなるべくコンパクトな道具を選びました。

テント   MSR ハバハバ(モンベルのコンプレッションバッグで圧縮済み) とペグなど設営関係品
シュラフ モンベル ウルトラライトダウンハガー#3 とナンガ ナノバック300DX
マット Exped SynMat Basic 7.5 × 2 とピローポンプ

隙間ができるので穴埋めにLEDランタンとVHSテーブル。
VHSテーブルは組み立てるとこれで2個になるので好都合ですな^^

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原点回帰のパッキング・・・ そしてキャンプ物欲終了の兆し

先日マイクロレギュレターストーブが届いたことがきっかけになり改めてパッキングを見直してみました。
ストーブ考が原点回帰に至り、それで奇しくもパッキングまで初心に変える結果となりました。

今回のレポは他のバイクでもちょっとでも参考になるよう
汎用性の高い防水バッグ(JTCバッグ)でパッキングしていますが
(単体での収納力は防水バッグ > 右パニア = クラウザーK5といった感じです。)


ほぼ同じ内容で某復活祭キャンプに参加、このときはパニアでのパッキングでしたが
このパッキング内容の手応えを感じています(笑)

DPP_f0643.jpg

バッグにすべて入れてまだテントが入る余裕もありますが
テントは形的に底に入れることになり、
そうすると設営時に一度バッグの中身をぶちまけなければならないのであえて別に積載します。

どちらかというと私的には珍しく「ツーリング」キャンプに重きを置いたパッキングですが
どうしても減らしきれなくて炭焼きコンロまで持っていってます^^;
どこがツーキャンですか?ってツッコミはさておき(笑)

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内山牧場キャンプ 10/27~28 28日分

・・・・いつもの通り^^;アップの間が開きましたが
先日の内山牧場キャンプの二日目のレポ(というか写真?!)です。

DPP_f0326.jpg

朝日を浴びるGS。

夕日みたいですが一応朝日です・・・。

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R1200GSとキャンプツーリング雑記 別館
R1200GS~ ツーリングフォトグラフ http://r1200gsphotograph.blog46.fc2.com/ も更新中です

ダウンシュラフの収納方法

私的には化繊シュラフじゃできないこの仕舞い方が通用するのも
ダウンのシュラフを選ぶ理由の一つです。
オートキャンプ向けには以前記事にしましたが今回は普通にキャンプツー用です(笑)

床がある普通のテントなら
汚さずに作業する場所も広いので圧縮しながら折り畳むことも苦ではないのですが
フロアレスの参天ではシュラフを汚さないようにきっちり畳むのは結構気を使ってしまう。

IMG_2641_20090224111547.jpg
シュラフの家での保管は圧縮したままにしないで
こういったゆったりめの収納袋に入れておくのも基本ですね。

その収納方法とは何も考えずに詰め込んでいくだけなんですが・・・(笑)
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出番無かったNo,1

もしかしたら、雪中キャンツー?!
・・・まではいかなくても冬季キャンプで使うかもとシーズンイン前に用意していた
モンベルスーパーストレッチダウンハガーNo,1ですが
結局出番がありませんでした^^;

寒がりなカミサマの春季秋季キャンプ用としては何度か活躍したんですけどね。



左がNo,1 右がNo3のウルトラライトバージョンです。
比べてみるとだいぶロフト量が異なりますね~。
実際カミサマはこれでも寒いといいますが、私の場合だと熱くて眠れないぐらいです。
(No3でギリギリ眠れる気温下での比較です。
あくまで保温のためのシュラフです。元々体温が低めだから寒く感じるのでしょう)
私の場合キャンプツーリング用途なら
No3+同じくモンベルのウォームアップシーツでだいたい対応可能です。
ウォームアップシーツは初めて使うとき、こんな小さくてチャチなのに結構良い!と思う事受け合いです。

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R1200GSでのパッキング・積載方法の紹介 兼 道具インプレ目次ページ

最近のキャンプツーリングに出かけるときのパッキング・積載方法です。
気温や人数などの条件に応じて若干内容が変わりますが
基本的には以下の装備でキャンプツーリングに出かけています。

このページは追々、各アイテムのインプレ&紹介記事を書いた後
アイテム名にリンクを張り目次ページとしても活用する予定です。


2007_1004blog0006.jpg

現在、私がR1200GSでキャンプツーリングに出かけるときは物置部屋から
左右パニアとボイジャーコットのみを持ち出して出かけられるようになっています。

キャンプを始めた当初、
ファミリーキャンプ用とソロツーリング用の道具が重なっていたときは
ファミリーキャンプ用の道具箱からアイテムを引っ張り出し
まとめてからパッキングと手間がかかりちょっと面倒だったのですが
最近はソロキャンプ用の道具とファミリーキャンプ用の道具が完全に分かれるようになったため
バイクキャンプ用のアイテムはほとんどパニアに詰めっぱなしです。
キャンプツーに出かけるときは寝袋と調味料を用意する程度で非常に楽に積み込みができます。

2007_1004blog0002.jpg

マフラーの逃げがあるため容量の少ない左パニアのパッキングです。
主にキャンプ地に着いて最初に展開するテントやイスなど大物道具類が収納されています。

2007_1004blog0003.jpg

上段左から
小川キャンパル ペグ用 スチールハンマー
小川キャンパル ステイシー用 マルチシート
マウンテンハードウェア kiva と ポール インプレ1  インプレ2
ブレッドシュナイダー モスキートネット
ユニフレーム ネイチャーストーブL と 専用焼き網
キャンパーズコレクション 折りたたみイス
小川キャンパル アルミコンパクトテーブル  インプレ1

パッセンジャーシート上 ボイジャーコット インプレ1

2007_1004blog0004.jpg

GSでは大きい方、右パニアのパッキングです。
主にテント設営後、テント内で展開する道具がまとめてあります。

2007_1004blog0005.jpg

上段左から
ソニー 短波ラジオケース
アルティアック スキンマット
モンベル U.L.スーパーストレッチ ダウンハガー#3
調味料入れ
調理器具入れ 1

下段
ユニフレーム ツアラープラス
モンベル ウォームアップシーツ
カセットガスボンベ
調理器具入れ 2

これだけ入れても若干余裕があり空いているスペースには
寒い時期ではホワイトガソリンストーブ、
普段だとキッチンペーパーを一巻き詰め込んでいます。

2007_1004blog0001.jpg

GSに載せるとこんな感じです。
トップケースには温泉用具、合羽、ディスクロックなどすぐに取り出したい物のみを入れ
買出し用のスペースを空けています。

ボイジャーコットがこの位置で括り付けるのが少々面倒&雨だと濡れてしまっているので
将来的にはトップケースに収めることの出来るローライズコットにステップアップしたいと思っています。
積載物はバイクキャンプとしてはかなりの量があると思いますが
車体へは5分もかからず取り付け積載可能になっています。

番外編
コールマン エクスポーネント フェザーランタン インプレ1


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蓼科キャンプツーリング ~キャンプレポ編 大滝キャンプ場

この記事は蓼科キャンプツーリング ~ツーリングレポ編の続きです。

快晴をちょっと惜しみつつも夕刻が迫っており
夜勤明けで出て来ている為、疲れもあったので早めにキャンプ場へ。
今晩はツーリングマップルで見つけた大滝キャンプ場にお世話になることにしました。

2007_0923blog0010.jpg

キャンプ場に入ると予約もしていないのにすぐ管理人さんが出迎えてくれ笑顔で挨拶を頂きました。
非常に感じの良い管理人さんです。
疲れたでしょう?と淹れたてコーヒーをご馳走になってしまいました。

2007_0923blog0011.jpg

バイクはここに、と屋根つきの駐輪場所に。
こんな好待遇とは思ってもいなかったです。
青天だと夜露でバイクが濡れるので屋根があると嬉しいものですね。

2007_0923blog0014.jpg

これがあれば朝の冷えが多少和らぐからとゴザを貸してくださり・・・。
明るいうちに設営を。本日のお宿です。

2007_0923blog0015.jpg

設営後、管理人さんおすすめの蓼科温泉共同浴場(プール平)&食料の買出しへ。
泉質は薄めでしたが源泉かけ流しということで気持ち良いお湯を頂けました。
走り中に尻に出来てしまった汗疹が消えたので効能もしっかりあるのかな?
入湯料400円 + シャンプー代100円

2007_0923blog0023.jpg

ブヨが出るということで肌の露出を防ぐため防寒用に持ってきた長袖トレーナーを羽織り晩飯の準備です!
なんと山で採ってきたという天然キノコご飯までご馳走になってしまいました。
質素ですが至れり尽くせりで感激です!
それと鶏の水炊きを自炊して美味しい晩酌を楽しみました。
水炊きは調味料が塩だけでも作れて非常に簡単ですがスープが美味いですよ!

2007_0923blog0020.jpg

散らかっててすいません^^;
寝てない体にビールが効いて8時にはご就寝。

今回は寝床にアウトドア用の蚊帳を組み合わせてみました。
おかげで虫に食われることはなかったのですが
あんな網目でも保温効果があるようで高地にもかかわらず暑さで寝苦しかったです。
前日の朝にかなり冷え込んだと管理人さんから話を聞いていたので
最初から寝袋を使ったわけですがモンベルno3の出番はまだ早かったのかな・・。
せっかく荷物にしてまでネイチャーストーブをもって行きましたが今回も出番無し(笑)

キャンプ場といえば場所を貸してもらうだけの所という考えがありましたが
このキャンプ場は違いますね、管理人さんご夫婦の人情味が溢れていました。
ぜひまた利用したいお気に入りのキャンプ場となりました。

利用料金 一人1000円

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キャンプツーリング準備編 私的シュラフ選び

寝袋選びは個人差もあり難しいところなので
触れずに流そうかななんて思ってました・・(笑)

シュラフを大きく分けると
封筒型 マミー型
内部の繊維が化学繊維、ダウン の物があります。

私の初寝袋は、コールマン製化繊封筒型で
ホームセンターで2980円ぐらいだったと記憶しています。
何も知らなかったので寝袋はこんなモンだろうと漠然と買いました。


MOTO FIZZ:タナックス/キャンピングシートバッグ2

MOTO FIZZ:タナックス/キャンピングシートバッグ2




HD時代、プラ箱積載に変わる前はこのシートバッグを短期間使っていましたが・・・
この化繊封筒寝袋、バッグの4/5ほどを占める今思うととても巨大な物でした・・(笑)
当然バッグ内には仕舞えずに単体で積載です。


封筒型は収納サイズが大きいのでバイク積載にはマミー型がおすすめです。
化繊、もしくはダウンの選択は基本的にはダウン製を選んでおけば無難で、
同じ使用可能温度域の中ではダウンの物の方が収納サイズも小さいですが
化繊には濡れてもアフターしやすい点があったりと一概にはいえません。
コールマン寝袋から買い換えるとき、どうせならそれなりに良い物をと思い
スーパーストレッチシステムに引かれモンベルを購入しました。
モンベル(mont-bell) スーパーストレッチ ダウンハガー #3
モンベル(mont-bell) スーパーストレッチ ダウンハガー #3


私はこのダウンハガー#3のウルトラライトモデルと



モンベル(mont-bell) ウォームアップシーツ
モンベル(mont-bell) ウォームアップシーツ


このシーツを時期に併せて組み合わせたり単体で使ったりしています。
温度の感じ方は個人差がありますが、私的にこのシーツおすすめです。
薄く仕舞うととても小さいですがしっかり保温効果があるようです。

最初、マミー型は寝苦しそうなイメージがありましたが
化繊封筒型から比べると容積も驚くほど減り、それでいて快適に眠ることが出来ました。
道路が凍結するほどの気温、場所ではキャンプツーリングには出ることは無いので
私的にはこの組み合わせでキャンツー用途では年中対応できています。
初夏~夏はこのシーツのみ、もしくはマットのみです。

写真アップが楽な方法ばっかり取ってましてスミマセン・・
後ほど分かりやすい大きさ比較画像でもアップします。

シュラフメーカーのカタログ等で快適使用温度域と言う物が載っています。
個人差がありますが、その下限温度+5~10℃を最低快適温度とみるとほぼ間違いないようです。



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以前笑'sの焚き火調理台を使っていた時、下の棚の便利さを実感していましたが、あれから数年。ようやく既製品で棚付き、広めでかつ金属製の天板、軽量コンパクト、チェア時でもジベタリアンでも使える絶妙な高さ、キッチンペーパーホルダー付き?!、このあたりの条件を兼ね備えるテーブルが出てきましたよっと!
無くなる前に押さえるしか無いでしょう!

座り心地重視のチェアにおいて重量、パッキングサイズ、快適性、使い勝手、すべてをバランス良く兼ね備えていると思います。ちょっと値段は張りますが滞在型なら間違いなくおすすめのチェアです


キャンプ料理にこだわるならこのクッカー。熱効率のよいアルミ製、飯炊きにも勿論良いけど鍋するのに丁度良い容量です。


手持ち無沙汰になりがちなソロキャンプですが味と手間と贅沢なイベントを提供してくれる道具です。仲間や家族とのキャンプでも料理が出来上がってこれのフタを開ける瞬間、皆から感心を頂けること請け合いですわ(笑) 他にも煮込み料理を仕込んで焚き火にかけておけばいつでも温かい料理をつまめますね。まったり滞在キャンプには最適な道具ではないでしょうか。

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