R1200GSとキャンプツーリング雑記 

R1200GSと行く管理人が目指す快適系キャンプツーリングとは? 多忙な日々の中だからこそ出かけたくなる 満天の星空 焚火 野外酒 野外飯 のんびり過ごすたった一晩の贅沢 

光電管式取締 VS レーダー探知機GL917

先日のこと、夜勤明けで眠かったんですが
せっかくの晴れ間ということで長瀞方面に3時間弱のチョイツーリングに行ってきました。

私のバイクには車用のレーダー探知機が取り付けてあります。
http://1200gs.blog90.fc2.com/blog-category-18.html

いつもの通り国道17号から国道140号に入り
その日も夜勤のため飛ばし気味に走っていると・・・・。

時間は確か午前10時ちょいすぎだったでしょうか。
対向車線の歩道に青っぽい怪しい人影が・・・・!
通りすがりでジーーーっと観察してみると路肩に2個の機器が置いてあるようで。

これが噂に聞く光電管?!
初めて見かけました〜。
おそらく午前いっぱいは取り締まっているだろうと思い帰り道に引っ掛からないように・・。

そして帰り道。
アンダーパスを抜けてそろそろそのポイントです。
こういう状況って知らなければ間違いなくスピードが乗る状況ですね^^;

よくポイントを覚えていなかったので、
まだか、まだかと思いつつ左にばっかり注意を払って走っていると
いつの間にかにGSイエロー号と私は危険進度に乗り込んでいた?ようで・・・

・・・・・!!!

うぉ!ここか!!

今、現認係腰浮かさなかったか?!

ヤべーーーーorz

・・・・

事前に知っていたのに・・・
やらかしたと思いきや
あれ?
停止係は飛び出して来ず・・・
無事にポイント通過。

本気でえがった^^;
超えていたと思ってましたが実際はそうでなかったようで・・・。
もうホント、腰浮かすフェイントは勘弁してください。

ところで 光電管 VS GL917 は完敗!

話には聞いていましたがこのタイプに探知機はまったく効果なし・・・!
計測自体に無反応でもその後の連絡無線を察知できる場合もありますが
当然だけど前走車が捕まるなどして無線が使われないと探知できないわけで。

過信は禁物だと改めて感じました。
ETCが速度計測に使われるという実験も行われているようだし
今後こういった環境もどうなることやら・・・。
しかし今後も現役期間はゴールドライセンス維持を目指すのであります!

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タナックス モトフィズ バイク用レーダー探知機 VZ-6000

私が以前愛用していたレーダー探知機 VZ-5000の新機種が発表されましたね。

タナックス モトフィズ レーダー探知機VZ-6000(2007冬新製品ページ)へのリンク

vz-6000_a2.jpg

vz-6000_d2.jpg

出典元 タナックスHP http://www.tanax.co.jp/

VZ-6000は今まで対応していなかったGPS機能が搭載されました。
またバッテリーが内蔵されバイクから給電しなくてもワイヤレスでの使用も可に。
その場合連続使用時間は約8時間、もちろんDCでの電源確保も可能

前機種で値段の割りにGPSが付いていなくて
情報の不足感からかなり不満もあったのですが、このあたりが改良されたようですね。
あとはどの程度まで濃い情報が入っているかですが
こればっかりは使ってみないと解りませんからね〜。

しかし充電式のバッテリー駆動が出来たり等、使い勝手はかなり良くなっていると思います。
ヘルメット内にコードレスレシーバーが上手く埋め込めるスペースがある方など
VZシリーズが気になっていたらぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

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防水カバーを作り直しました

ちょっと更新間隔が空いてしまいました。
スクリーンを換えた事でレーダー探知機を
移設したため自作の防水カバーも作り直すことに。
前回の作成記はコチラ

2007_1118blog0003.jpg

前回作成した物。
アクリル接着剤の扱いに慣れてなくて
ちょっと見苦しい部分がありました。

2007_1118blog0004.jpg

さすがに3回(一度作り直したものの小さくて失敗を・・。)も作ると慣れてくるからか
接着剤の扱いもかなり上達したみたいです。
マウント位置の変更で形状もやや変更しています。

2007_1123blog0004.jpg

探知機のマウントステーを購入した際に
長いタイラップも売っているのを発見していたのでそれを使ってカバーは簡単にタイラップ留め。

走行の振動を拾ってカバーがビビることも無くなったし、ハンドル部分を見ると純正でもタイラップ使ってるので見た目なんて問題なしですよ?

日光下での視認性は背中越しに光が射し込む時はさすがに見えなくなりますが
この状況だとカバーが付いてなくても見えなくなりますね。
警告音に関してもカバーを付けることで
音が遮られるようなこともないので
カバーをすることによるデメリットは実質ないと思います。


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バイクに車用レーダー GL917 自作防水カバー

先日の記事、GL917 電源取り回しにて車体に仮付けしたGL917ですが
このレーダー探知機は車用のため防水性などは考えられていません。
そこでアクリル板を簡単に加工してカバーを作ってみることにしました。

2007_0831blog0003.jpg

アクリル板は加工性と耐久性を考慮して2mmの厚さの物を選びました。

2007_0910blog0002.jpg

カッターナイフでアクリル板の3分の1ほど切り込みを入れ、
切込みから折って形を合わせていきます。

2007_0910blog0001.jpg

アクリル用の接着剤。
思っていたより固着が早く、かなり強固に付着するため
はみ出してしまった場合は白く固まってしまうので扱いがちょっと難しいです。

2007_0910blog0003.jpg

指紋跡で汚れていますがなんとか順調に成形。

2007_0908blog0021.jpg

2007_0902blog0006.jpg


液晶画面を魅せるレーダー探知機なので、
見える場所に設置するため防水には気を使いますね。

カバーをつける前まではかろうじて2クリック分調整できたスクリーンが
カバーを付けた事でさらにクリアランスが無くなり
一番起きた状態で固定することになりました^^;

2007_0909blog0005.jpg

始動、間もないのでこの画像ではGPSを捕捉していません。

このレーダー探知機は待ち受け画面がとても面白い探知機です。
GPSを利用した標高、緯度経度、正確な時刻、電圧などを表示することが出来ます。
画面動画などのインプレに興味がある方はセパレート、一体式の違いのみで機能は同じなので
以前購入した兄弟機種LS918の記事を参照ください。

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バイクに車用レーダー GL917 電源取り回し

この記事は「GL917 仮組み」の続きです。
あくまで管理人GSイエローの個人的な取り付け記録であり
同様の加工をお勧めするものではありませんので予めご承知ください!

2007_0901blog0006.jpg


私のR1200GSには上の画像の位置にシガーソケットが後付されているので
単純に電源を取るだけでしたらこのままでも問題はないのですが
このシガーソケットはナビの電源用であること、このままでは防水対策が難しいため
レーダー探知機に同梱されているシガーソケット電源コードを加工し
電源をバッテリー直取りします。

今回のレーダー探知機用の電源取り位置は
以前HID取り付け時に配線ひき直しをしているので簡単に取る事が出来ます。
(引用が多くてスイマセン^^; 興味がある方は
リンクを別ウィンドウで開いて閲覧頂けると分かりやすいかもしれません。)

2007_0901blog0007.jpg

これを切ってしまうと取付を諦めたとき等、
オークションなどでの処分が難しくなります・・・。





・・・もう思い切って・・・!
2007_0901blog0008.jpg

チョキッ!
やってしまった^^;
これでもう後戻りは出来ません(笑)

2007_0902blog0007.jpg

こうしてシガーソケットをギボシ端子に付け替え
フロントカウル下で前もって分岐してある電源に接続しました。
この電源はヘッドライトカプラーから取っているため
エンジンオンで通電しますので電源管理も楽です。

2007_0901blog0010.jpg


配線が見えなくなりすっきりしました。

・・・が!
やはりレーダー探知機本体が大きいため
スクリーンの調整位置が上から2クリックまでしか使えなくなりました!(笑)

もうしょうがないですね、諦めます(笑)

次は防水対策ですが・・。
初めてのアクリル工作に挑戦してみようと思っています。


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コムテック GL917 仮組み

アクセスの不調から復帰できましたので
ようやく記事の続編を書くことが出来ます。


車用レーダー探知機をバイクに流用するわけですが
現時点では取り付けできていません。さて上手く付ける事が出来るでしょうか・・?

2007_0831blog0001.jpg

品物が届きました!

2007_0831blog0002.jpg

コムテックの物を購入する決め手となったステー部分です。
元々がこういったボルトやネジ止めであれば、ステーを自作物に挿げ替えても固定が容易なんですよね。
画像では両面テープで固定する部分に隠れてしまっていますが
この両面テープで固定部分を外すともう一箇所ボルトで止まっている部分が出てきます。

早速、前回の記事の取り付け予定の位置に合わせてみました。

当初の予定ではメーターパネル上部のパイプに
U字ボルトを咬ませてクランプステーを固定する計画でしたが、
レーダー探知機本体の奥行きが思っていた以上に大きく、
どうしてもスクリーンに干渉することが分かりました。

2007_0831blog0006.jpg

そこでレーダー探知機純正のステーを完全に取り払い、このようなステーを作って・・・。

2007_0827blog0001.jpg

メーターパネルパイプ中央部分にある穴開きプレートに挟み込んで固定してみることに。

2007_0901blog0005.jpg

とりあえずシガーソケットから電源を取ってみました。

R1200GSのスクリーン、作業の邪魔になるので初めて外してみましたが
このスタイリングは・・・・ですね(笑;)

シガーソケットでは防水しにくい&ナビ電源が取れなくなるため
次は配線を直付けする作業に続きます。

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バイクに車用レーダー探知機を流用

現在、R1200GSに取り付けているVZ-5000には満足しているのですが
先日、車に取り付けた最新式の車用レーダー探知機の機能に少々驚き
バイクにつけてみたら面白そうなのでネタ的に試してみることにしました。

VZ-5000の不満点をあえて上げるとすれば
ワイヤレスイヤホンが私の場合どうしても耳に干渉してしまうことです。
チョイ乗りなら気にはならないのですが
半日も乗ると細かな点が気になってくるものなんですよね・・。

gl917_01.jpg

以前購入した物の兄弟機種、GL917を取り付け予定です。

色々な情報をまとめてみるとバイクに車用を流用するなら
「取り締まりポイント情報」の多いセルスターの物が向いていると思いましたが
マウントパーツの形状からコムテックの物を使うことに決めました。
それと有機ELディスプレイは見た目はキレイなのですが
日光下では視認性に問題がありそうだったので。

2007_0827blog0001.jpg

GSのこの部分に取り付け予定です。

詳細は現物合わせをしながらアップしていこうと思っています。

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レーダー探知機 コムテック LS918 インプレ

バイク用品ではありませんが以前ちょっと記事にしたところ
「LS918」のキーワードでグーグル検索されていらっしゃることが
増えてきていますのでブログの趣旨からはちょっと脱線しますがインプレすることにしました。

前回の記事で本体、アンテナ、電源コード(ヒューズタイプ)の内容を紹介しましたが
電源コードはヒューズから取るタイプの物と、
普通にシガープラグのタイプの2種類が同梱されていました。

2007_0723blog0002.jpg

最初は下に写っている増設ソケットからシガーソケットで電源取りしていましたが
ゴチャゴチャして見た目が悪いためヒューズ電源に繋ぎ替えました。

2007_0723blog0003.jpg

アンテナ線と電源コードをドアとの隙間に通し
フロアカバー下に這わせています
左側のコードがアンテナ線、右側はシガーソケットの配線です。

2007_0723blog0001.jpg

ヒューズ電源です。
ウィンドウォッシャースイッチのヒューズ?と思われる10Aのヒューズと差し替えてます。

2007_0723blog0005.jpg

アンテナ部分は助手席側へ。
この部分は熱線反射フロントガラスなど、車の条件により車外に取り付けることもあるようですね。
うちのステップワゴンの場合はここで問題なくGPSを捕捉します。


↓起動画面の動画です↓



起動画面からGPSの補足、待ち受け機能の切り替え、デモモードと動画を撮ってみました。

起動後はオートモードの場合、
GPSから車速を割り出し時速20km毎にレーダー感度が上がっていきます。
この機能のおかげで停止時などは無駄な警告音がならないようですね。

※動画内、待ち受け機能切り替えシーンですが
緯度、経度を表示するモードもあるのですが都合により割愛しております^^;

色々なサイトを参考にしたところ、GPSのデータ量はセルスター、レーダー感度はユピテルがいいみたいですね。
コムテックは各機能面においてバランスがいいという印象でした。
使ってみて画面の視認性もいいですしとても満足しています。
出来ればGSに積みたかったんですけどね^^;

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レーダー探知機 コムテック LS918

車で使っていた5年物のレーダー探知機が調子悪くなってしまって
色々物色した結果、
カー用品店で見た値段よりもオークションの値段があまりに安かったのでついつい落札してしまいました。

以前の記事でちょっと触れたコムテック LS918というセパレート型のレーダー探知機です。
2007_0707blog0002.jpg


ユピテル、セルスターなどが同等機種を出していますが
決め手は見やすいと評判の液晶画面と、それとなんといっても電圧表示機能です。
バイク、車とも普通の物より電力負荷の高い車輌(バイクではサーボブレーキ、車はスライドドアなど)に乗っているため
電圧表示という物には妙に惹かれてしまうんですよね。

とりあえず車用で購入しましたが以前の記事通りバイクへの流用も考えていました。
アンテナ部分は最初から防水なので、本体のみの防水処理を考えればいいんですよね。

GSのくちばし部分を下から覗くと2箇所ネジ止めされている部分があるので
そこから自作ステーを共締めすればアンテナ部分のマウントはok、
本体の防水処理はアクリルなどでケースを作れば良いだろうとまで考えが及んでいたのですが・・。

2007_0707blog0001.jpg

中身を確認したらハーネス長すぎ^^;

アンテナ〜本体までの切断切り詰めが非常に難しい(というか無理?)
ハーネスが合わせて4m以上あり(車用なので当然ですが^^;)、
これをバイクに埋め込む自信が無いためGSへの取り付けは断念しました。

2007_0707blog0005.jpg

そこで無難に車に。

バイクにはやっぱりバイク用の探知機がベストですかね〜。
電圧表示が欲しいならバイク用の多機能メーターなどでも表示可能だし・・。

※以下7月26日に加筆しました※
改めてインプレしてみました。
記事はコチラになります。


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ネズミ捕りに初遭遇 VZ-5000

最近画像を使いすぎてるのか
ウィルコムで見ると少々重くなってるので
今日はテキストのみです・・・。
手抜きではありません^^;

先日レーダー探知機をつけてから
初めて待ち伏せタイプの取り締まりに遭いました。
対向車が前走車!にパッシングで知らせてるのを見て
事前にやってることには気が付いていた訳ですが・・・。

所でバイクにも教えてくれる人って少ないですね(泣)

分かっていたので余裕で通過しましたが、ふと気が付きました。
・・・そういえば警告鳴ってないな。
配線引き直しマニュアルモードでの結線にしていて電源が入ってませんでした・・。

ここはしっかりと電源を入れた状態で試さないと・・・。
忘れ物があったので右折して戻り、
忘れ物を確認後イヤホンの電池まで入れ替えて再び通りました。
今度は前走車がいない状況。

スピードが出てれば出てるほど警告発信→測定までの時間が短くなりますので一概には言えませんが、
VZ-5000では警告を聞いたら速やかに従うぐらいじゃないと間に合わないかもしれません。
とりあえずあまりどうこうと考えらそうな時間は無い印象でした。

2個目のLED+警告音声で判断し、
3個目のLED点灯時には行動している必要がありそうです。
この間、長くてもほんの数秒です。
対向車のパッシングや交通の流れなどの状況を的確に捉えることも必要だと感じました。

もちろん安全運転が大前提ですけどね^^

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プロフィール

Author:まっつ
BMW R1200GS乗りのバイクブログ
身分不相応なバイクに乗りつつ
目標年十数泊のキャンプツーリングを
励みに日々を送る庶民ライダー!

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上のキャプスタのテーブルとどう見ても同じ物?? でも値段が3分の2・・・こりゃ安いっすね!

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ライトパッキングでもそこそこに使えるイスを・・・。という考えでこれに行き着きました。仕舞いがコンパクトなのは勿論、展開片付けも楽で走り主体のキャンプツーリングで重宝するのは間違いなし?! 空気を少し抜いて二つに折れば枕代わりにも。あまりに使いやすいので普段の過積載キャンプでも持ち出したくなってこっちでは逆に荷物が増えました(笑

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キング オブ キャンプツーリングチェア?! これについてはこのスペースで多くを語ることはできません・・・。(詳しくは本文で)そのお値段から一山当てたり、貯まったポイントを駆使したりしないとなかなか購入への踏ん切りを付けることは出来ませんね^^;

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サブバーナーとしては勿論、使い方によってはこれ一つでも充分調理可能です。ブログに使用レポをいくつかあげてますのでご覧ください〜。

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保温のきくダブルよりキャンプでは直火にかけれるシングル。ダブルはコーヒーツー用として愛用しています。ついついデカイの選びがちですが一番小さいのでも良いぐらいだと思いますよ〜。

ユニフレーム(UNIFLAME) ツアラープラス
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キャンプ料理にこだわるならこのクッカー。熱効率のよいアルミ製、飯炊きにも勿論良いけど鍋するのに丁度良い容量です。フライパンとザルはあんまり使わないので置いていって軽量化&別の物をスタッキングしています。

PETZL(ペツル) ティカXP2
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これの前身のXPを愛用中。ヘッドライトはキャンプツーリングの必携アイテム。小さいなりでもランタンが要らない位の光量を誇ります。LEDは長時間電池が持つために油断していると使おうとしたときに電池切れを起こすことも。ペツルならバッテリーインジケーターが点滅したら次の宿泊までに替えておけばいいので便利です。XPだと電池切れが近いと光自体がたまに点滅するようになりすぐ分かるのですが2でも踏襲してるのかな

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) アルミコンパクトテーブル
小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) アルミコンパクトテーブル

キャンプツーリング向けのテーブルとしてはコンパクト、使い勝手が突出しているテーブルです。ちょっと高めのテーブルが欲しいと思ったらこれですね。常に品薄気味なのである時勝負でどうぞ。

ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアスタンド2
ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアスタンド2

現状バイクキャンプでの焚き火道具としてはベストバイに思いますが現在限定販売中です。廃番になる前にもう一個押さえておこうか本気で考え中。(差し押さえ完了済み^^;)

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開設日:2007/01/20

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