ソロキャンプツーリング ~焚火酒

多忙な日々の中だからこそ出かけたくなる 満天の星空 焚火 野外飯 のんびり過ごすたった一晩の贅沢 

冬でもバイク!

近所に新しくオープンした大型ショッピングモールにモンベルが出来ていたので
ちょっと出かけてきました。

お目当ては昨シーズンから気になっていた
ランドクルーザージャケット、パンツ。
それと最近気になっている暖かいながらも薄手で非常に軽いというインナーダウンです。

実は去年までは寒ければ重ね着すれば良いと簡単に考えていたのですが
温泉好きになってあまりに着込んでると
脱ぎ着が必要なとき非常に面倒なわけですね。
ジャケにオバパンまで着ていると
脱衣かご2個使わないとまず入りきらないので
そう言う意味でも迷惑だし・・。

現状、冬装備は
アンダーウェア、トレーナー、(寒かったらもう一枚トレーナー類)、ウィンドブレカー、ジャケットと上だけで4~5枚ですが
今後は(なるべくお金をかけずに・・。)アンダー、インナー一枚、ジャケットぐらいで快適に走れるようにしたいな。と考えています。

それでランドクルーザーが気になっていたわけです。
試着してみると思ったより軽いのですが
インナーの出来がかなり良いようで、あったかいというか保温性が良く狭い試着室内だと汗ばんでくるぐらい。
パッドの類が入ってないのがマイナスポイントですが総じて使いやすそうで好印象でした。
サイズは170cm65kgで薄手のフリースの上から羽織りましたが
Lだと袖がちょっと長かったので
私の体格だとMサイズがちょうど良さそうです。

インナーダウンは確かに軽くて
防風性がしっかりしたアウターの中に着れば保温性も良さそうでしたが
私の金銭感覚だとこれに12000円だったら
○ニクロのエアーテックとか6000円ぐらいのライトダウンジャケットで充分な気がしました(汗)

しかし目標にした3枚で快適に!を
実現するにはやっぱりインナーは電熱が間違いないか・・・。

モンベルではとりあえず2000円ぐらいで売ってたフェイスマスクを買ってみました。
これで風が吹き込んで寒かった首元が暖かくなりそうです。

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冬キャンプツーの下準備?

キャンプツーリングこれからの時期の準備??
気温が15度を超える時期はお手軽なユニフレームのUSトレイルがメインバーナーですが
いま位の気温だとカセットガスは気化しにくいためちょっと使い物になりません。

そこで液燃の出番なのですが
昨シーズンの終わりにちょうどホワイトガソリンが無くなってしまったので
いつものジョイフルホンダ オリジナルブランドのホワイトガソリンを購入してきました。
コールマン純正4リットルが約2500円ですが
これは2000円と若干お安いので気に入っています。

私はロジャースなどで見かけたことがありますが
これ以外だとUSコールマン製?の輸入品がやや安く手に入る量販店もあるようですね~。

2007_1127blog0007.jpg


久々にMSR缶を出したら大きいほうに入りっぱなしの燃料が・・・・。
あれ灯油??WGだったっけ(汗)

2007_1127blog0006.jpg

うろ覚えで中身は灯油だったような気がしてるけど、とりあえず燃やしてみた。
ケロシンノズルとガソリンノズルが付いているドラゴンフライですが
本体に付いていたのはガソリンノズル。

プレヒートのためバーナーカップに燃料を少量噴射させて点火・・・・。
なかなか燃料に着火せず煤に黒煙、どうやら中身は灯油で正解???
煤を燃やすためにガソリンノズルのまま燃焼させちゃったけど
さすがMSRこの程度じゃびくともせず、若干炎にちらつきがあるものの爆音を奏でています。

出番が極端に少ないドラゴンフライですが
手持ちのキャンプ道具の中で一番愛着がある一品なんです。

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アドベンチャー純正 フロントフェンダーエクステンションを装着!

adv純正フロントフェンダーエクステンションをGSイエロー号に装着しました。
アフターパーツメーカーより同用途のパーツがリリースされていますが
アドベンチャー純正部品であるこのパーツは
正規ディーラーにて5000円程度で入手できるようです。

2007_1113blog0003.jpg

装着は非常に簡単。
フロント、裏側のツメをノーマルにひっかけ

2007_1113blog0002.jpg

ノーマルを留めているボルトを外して共締めするだけです。

2007_1113blog0004.jpg

でかく見えるGSのサイドビューがさらに大柄になるパーツですね~。

2007_1113blog0006.jpg


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防水カバーを作り直しました

ちょっと更新間隔が空いてしまいました。
スクリーンを換えた事でレーダー探知機を
移設したため自作の防水カバーも作り直すことに。
前回の作成記はコチラ

2007_1118blog0003.jpg

前回作成した物。
アクリル接着剤の扱いに慣れてなくて
ちょっと見苦しい部分がありました。

2007_1118blog0004.jpg

さすがに3回(一度作り直したものの小さくて失敗を・・。)も作ると慣れてくるからか
接着剤の扱いもかなり上達したみたいです。
マウント位置の変更で形状もやや変更しています。

2007_1123blog0004.jpg

探知機のマウントステーを購入した際に
長いタイラップも売っているのを発見していたのでそれを使ってカバーは簡単にタイラップ留め。

走行の振動を拾ってカバーがビビることも無くなったし、ハンドル部分を見ると純正でもタイラップ使ってるので見た目なんて問題なしですよ?

日光下での視認性は背中越しに光が射し込む時はさすがに見えなくなりますが
この状況だとカバーが付いてなくても見えなくなりますね。
警告音に関してもカバーを付けることで
音が遮られるようなこともないので
カバーをすることによるデメリットは実質ないと思います。


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そろそろ冬装備の準備でも・・。

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R1200GSで二度目の冬です。
昨年、ハーレーで使っていた革ジャンではあまりにバイクに似合わなかったので
とりあえず的にRSタイチのシグネイチャーオールシーズンジャケットを購入。
ナイロンジャケットと革ジャケットの保温性の違いに驚いたのでした。

上半身はジャケットと適当なインナーで、
下半身はオーバーパンツを重ねれば防寒対策は充分だったのですが
最近は足元の冷えが気になっています。
走行風でブーツが冷えてくると爪先から徐々に体温を奪われていきます。

ゴールドウィン:GOLDWIN/ウインドブロックトゥウォーマー
ゴールドウィン:GOLDWIN/ウインドブロックトゥウォーマー


以前足元があまりに冷たくてこれとは違うトゥウォーマーを使っていましたが
思った以上に保温効果があって冬場は手放せなくなりました。
踵にゴムひもを引っ掛けるだけで装着する物だったので外れやすいのが玉にキズで・・。
これなら簡単には外れなそうですし使いやすそうです。


ラフ&ロード/ウインドストッパー オーバーニーアンクルウォーマー

ラフ&ロード/ウインドストッパー オーバーニーアンクルウォーマー


ラフ&ロード/ウインドストッパー ネックウォーマー極寒

ラフ&ロード/ウインドストッパー ネックウォーマー極寒



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去年、寒さが本格的になってきてそろそろ欲しい!と思ったときに見事に完売になっていた
KLANの電熱関係にも少々未練が・・・。
今シーズン分、11月17日現在ではまだ在庫はあるようですね。。

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R1200GSアドベンチャー用ウィンドシールドを移植 取り付け編

この記事は R1200GSアドベンチャー用スクリーンを移植 ノーマル取り外し編 の続きです。

取り付けに関しては、ぐんさんのブログ(R1200GS ADVのスクリーンの装着 その2)を
参考にさせていただき、あと微妙な部分は自分の直感を信じて(汗)作業しました。
といっても部材の組み合わせを良く見ながら作業するとホルダーの前後左右の向きなど、
キッチリはまって行く組み合わせは正解の一つしかないので
しっかり確認しながら作業すればマニュアルがなくてもなんとかなりました。

前回呼び名をスクリーンか、シールドかで考えましたが
すぐ下の画像をよく見たらETKにウィンドシールドと明記されていました^^;

2007_1113blog0026.jpg

なんとなく組みあがって再びノーマルとの比較。
一回り以上大きいですね。
中古ということでしたが思っていた以上に程度が良くて嬉しいです。

2007_1113blog0001.jpg

レーダー探知機は以前の場所からウィンドシールドサポートに移設。
高いバイク用マウントパーツなどを購入するのもアレなのでホームセンターでお手軽に。
こんな細かいところまで見る人は稀だと思うので見た目気にするところじゃないかなぁ・・と。
部品代400円ぐらいでした。
Uボルトでサポートに挟んで留めたステー上へ、レーダー探知機のマウントを両面テープ留め。

2007_1113blog0014.jpg

ノーマルGSには大きすぎるかと思っていたところもあったのですが
載せてみるとあまり違和感も無いし個人的には似合っていると思っています。

2007_1113blog0010.jpg

最大寝かせた状態。

2007_1113blog0009.jpg

最大立てた状態。
角度調整部分をよく見ると分かりますが
ノーマルで最大起こせる位置まで起こすことができていません。
これはアドベンチャー用部品には調整部分に角度を制限するための突起があり
その突起が当って起こせなくなっているためです。

走行インプレですが
ノーマルシールド時では頭に走行風が当り上半身にも風圧を感じましたが
アドベンチャー用シールドだと走行風はヘルメットの上を通り抜けていくようですし
ノーマルで上半身に感じていた風圧もほとんど感じることがないようで
ノーマルと比較すると一回り大きいシールドに守られた目に見えない空間が
至って平静で快適なスペースになったように感じます。
体で受ける風圧の減少などからか
体感速度がかなり下がり、スピードメーターを見て「もう○km?!」と思うことも。

これは長距離での疲労度が相当変わってくると思われますね~。

2007_1113blog0013.jpg

心配していたバイクカバーですが
結論から言うとウチのカバーの場合、まったく問題ありませんでした。

ノーマルスクリーンの状態で左ハンドルロックでバイクカバーをかけると
フロント部分は一番高い位置が右ミラー、次がスクリーン、さらに左ミラーです。
シールドの角度調整をしてシールドを起こすことで
この三角形が大きくなるとその分カバーの下方への余裕がなくなりますね。

シールドを大きくしても一番高い位置が右ミラーのままなので
三角形の大きさがシールドの面積ほど変わらないからか
角度が2段階制限されているアドベシールド最大仰角よりむしろ
ノーマルシールド最大仰角のほうが三角形の突端が大きくなるため下方への余裕がなくなるようですね。
安心したところで次は移設したレーダー探知機の防水カバーでも作り直してみようと思っています。


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ツアランスEXP

私的に待ちに待っていたツアランスEXPがようやく手に入れられるようになりました。
とりあえずヤフオクで発見です。
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w15628858
出品者が家からでもなんとか行ける範囲の都内のバイクタイヤショップなので
今のツアランスが寿命を迎えたらここでタイヤ交換かな~。

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危な・・!

とある片側二車線道路の追い越し車線を
周りの流れ+常識の範囲内で走行中
私の後ろに2tトラックが左車線から入ってきました。
30秒に一回以上はミラーで後ろを確認しながら走ってるのでトラックの動向にも注意を向けてたわけですが・・。

なんだか近づいてくるトラック、
その姿が右ミラーいっぱいに写る姿にちょっとビビり、もしかして煽られてる?
しかしスクリーンを換えて機嫌がいいのもあるしちぎればいいのでそれぐらいじゃ怒りません。

危ないのでスロットルを開けて車間を確保したのも束の間、
信号が赤に・・・
ちぎりたかったな。
と思いつつミラーで後ろを見ると
減速Gでか私のバイクが珍しくて覗いてたのか分からないけど
前のめりになりながら、目を見開いて
おっとっとって顔をしてるドライバー。

殺す気か!
久々に熱くなってしまいました。
ほんと恐ろしいので勘弁して欲しいです。

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迷わんエボ BZN-500

バイク用の防水ケースなどもリリースしているブロードゾーンざんから
新しいポータブルメモリーナビが発表されています。
↓画像をクリックするとブロードゾーンBZN-500詳細ページに移動します。




検索データ
ミニゴリラNV-SD200DT 住所検索約3000万件 電話番号検索約280万件に対し
BZN-500 住所検索約3400万件 電話番号検索840万件と
検索データの充実さなどに気を惹かれてしまいます。
2GBでもここまで出来るんですね~!
また、GPSアンテナが定評の高いSiRF StarⅢ GSC3Fというところもいいですね。

HDDナビを出しているメーカーではHDDナビが売れなくなるために
2GB以上のデータ量を持つメモリーナビは開発しにくいと思うので
そういった意味でもブロードゾーンさんの動向には今後も目を離せません。

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R1200GSアドベンチャー用スクリーンを移植 ノーマル取り外し編

某オークションで入手したR1200GSアドベンチャー用純正スクリーンですが
取り付け作業自体は簡単なようなので当然(笑)DIYすることにしました。
所でスクリーン?ウィンドシールド?どっちが正しいのかな・・・。

以前よしなしさんの記事に感化されてスクリーンを外した経験があったので
ひとまずノーマルスクリーンの取り外しはサクサクっと・・・。
2007_1112blog0003.jpg

角度調整ノブ内側の袋ナットを外すとノブを回しぬくことができるので両サイドのノブを遊ばせ、
前側の2個のボルトは受け側にナットが入っているので
ナットの落下紛失に注意しながら両方外し、
遊ばせてあるノブを引き抜くとゴソっとスクリーンが外れます。

戻すとき前側2個のボルトトルクは2NM。
本来なら取り外しごとにボルトの新品交換が必要みたいですね。

2007_1112blog0004.jpg

レーダー探知機GL-917もこの場所のままでは干渉しそうなので外しました。

2007_1112blog0005.jpg

こっちが元のノーマルスクリーン用部材パーツ。
どうやら角度調整ノブと袋ナット以外は流用するようです。
(角度調整ノブもADVセットに入っていましたがノーマルそのまま使えそう?)

2007_1111blog0001.jpg

こちらがADVスクリーンセットに入っていた部材。
風防性も魅力ですが、正直このスクリーンサポートが便利そうで
アドベンチャーのスクリーンが気になっていたんですよね。

2007_1112blog0006.jpg

ノーマルを外してみたのでアドベンチャーの物と比較してみました。
横幅は若干大きくなり、上下幅は見ての通りだいぶ変わってきます。
今使っているバイクカバー(MCP バイクカバー オフロードフル装備)
もしかして買い直しかなぁ・・・。
カバーが掛からないと芳しくないので時間に余裕があるときに取り付け作業にかかります。

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座り心地重視のチェアにおいて重量、パッキングサイズ、快適性、使い勝手、すべてをバランス良く兼ね備えていると思います。ちょっと値段は張りますが滞在型なら間違いなくおすすめのチェアです


キャンプ料理にこだわるならこのクッカー。熱効率のよいアルミ製、飯炊きにも勿論良いけど鍋するのに丁度良い容量です。


手持ち無沙汰になりがちなソロキャンプですが味と手間と贅沢なイベントを提供してくれる道具です。仲間や家族とのキャンプでも料理が出来上がってこれのフタを開ける瞬間、皆から感心を頂けること請け合いですわ(笑) 他にも煮込み料理を仕込んで焚き火にかけておけばいつでも温かい料理をつまめますね。まったり滞在キャンプには最適な道具ではないでしょうか。

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