レーダー探知機 コムテック LS918 インプレ
「LS918」のキーワードでグーグル検索されていらっしゃることが
増えてきていますのでブログの趣旨からはちょっと脱線しますがインプレすることにしました。
前回の記事で本体、アンテナ、電源コード(ヒューズタイプ)の内容を紹介しましたが
電源コードはヒューズから取るタイプの物と、
普通にシガープラグのタイプの2種類が同梱されていました。

最初は下に写っている増設ソケットからシガーソケットで電源取りしていましたが
ゴチャゴチャして見た目が悪いためヒューズ電源に繋ぎ替えました。

アンテナ線と電源コードをドアとの隙間に通し
フロアカバー下に這わせています
左側のコードがアンテナ線、右側はシガーソケットの配線です。

ヒューズ電源です。
ウィンドウォッシャースイッチのヒューズ?と思われる10Aのヒューズと差し替えてます。

アンテナ部分は助手席側へ。
この部分は熱線反射フロントガラスなど、車の条件により車外に取り付けることもあるようですね。
うちのステップワゴンの場合はここで問題なくGPSを捕捉します。
↓起動画面の動画です↓
起動画面からGPSの補足、待ち受け機能の切り替え、デモモードと動画を撮ってみました。
起動後はオートモードの場合、
GPSから車速を割り出し時速20km毎にレーダー感度が上がっていきます。
この機能のおかげで停止時などは無駄な警告音がならないようですね。
※動画内、待ち受け機能切り替えシーンですが
緯度、経度を表示するモードもあるのですが都合により割愛しております^^;
色々なサイトを参考にしたところ、GPSのデータ量はセルスター、レーダー感度はユピテルがいいみたいですね。
コムテックは各機能面においてバランスがいいという印象でした。
使ってみて画面の視認性もいいですしとても満足しています。
出来ればGSに積みたかったんですけどね^^;
記事を読み終えたら・・→【バイクブログ ランキング】←ポチッと応援お願いします!
一日一回ポチっと応援→
お願いしま〜す!
なんとベスト10入り達成!いつもありがとうございます!


















