テント
もし買い換えるとしたらダンロップ R−324、もしくはR−224です。
やはり億劫にならない簡単な設営、撤収は個人的にはどうしても譲れないポイントです。
また、実売価格と品物のバランスもいいように思います。
ここには紹介していませんが(現物を見たことが無いので・・)
スポーツオーソリティ ツーリング3 (グーグルで検索してみてください)というテントも安価ながらネットなどでは評判が宜しいようです。
あと憧れと言うか機会があったら手に入れたいなぁ〜
なんて思っているのが
スノーピーク ランドブリーズソロ + ペンタ です。
あんまり深い意味はないんですが。。
なんていうか組み合わせるとカッコイイですよね・・これ(笑)
ランドブリーズソロなど収納サイズがとても小さいテントは
荷物のパッキングの際パニアやバッグに納めて、
ほかの道具と共に1梱包に出来る可能性もあり、
バイクへの積載やテント場での持ち運びの時便利です。
その点でもとてもポイントが高いです。
滞在型テントは多くの場合テントのみで1梱包。
バイクへの積載、持ち運びで二梱包以上の手間が必要になります。
小さいことですがテント場と駐輪場所が離れているキャンプを体験すると結構大きな違いに感じると思います。

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そう簡単に買い換えれないので思いっきり楽しみたいです。テント選び。
最初のうちは、バイクのすぐそばで寝れる場所がいいですね。何となく、うれしいような気が・・・
ちょっとコツは要りますが、フレームが一体化されているため設営は非常に簡単で、撤営時はインナーから先に畳めるの雨が降ったときに便利そうです(幸い、降られたことがないです)。
前室もそこそこ広いし、グランドシートも付いているし。
ただ、換気がちょっと弱いかなあ…
しかし、参天ってのは面白いテントですね。
全然知りませんでした。
あ、写真に写っていた小川キャンパルのテーブル、わたしも使っています(^^
ツーリングキャンプ用のタープは持っていません。
あると便利なんですけどねえ。
はまると次々買いたくなってしまうのが恐ろしいキャンプ用品物欲スパイラルなのですね。。。
恐ろしい・・
私もキャンプ場を利用するときは
バイク乗り入れが可能なところが第一条件です。
そうしないとバイクを肴に呑めませんからっ(笑)
普段はあまりのみませんがこの時ばかりは美味しいです、お酒。
私ももうちょっと早く発売されていたら間違いなく使っていました。
あのカタログ重量であれだけの占有面積、機能には驚く物があります。
テーブル、これいいですよね^^
使わないときはすごく小さくなるし、
スノピとかのソロテーブルは腰痛持ちにはつらいんです。
私もツーリング用のタープは持っていません。
けど、モンベルのミニヘキサはアウトドアショップで
過去何回買おうか迷った事か・・(笑)
その都度他の装備の重量との兼ね合いで諦めていたんですが・・・
今度はGSですからね〜(汗)


















